ゲーム作りも終盤

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(´・ω・`大枠は大体できました。
ゲームの中身は大航海時代の貿易とリムワールドの建設フェイズを組み合わせたようなものです。
つまり、自分の町で作った作物を他所の町に売りに行くゲーム。
昔もこういうゲームってあったんですが、リアルタイムで作物が作られてる状況とか、物価やトレンドの変化がないなと思ったので、もっと実際の市場の値動きに従ったようなものにしました。

例えば、食べ物の量が多かったら価格が下がったり、人口が多かったら価格が上がったりします。しかもリアルタイムに変化するので売る時期は夏がいいだとか。秋になったら買い時だとかね。
供給する品によって二次生産品も作れます。(もちろん自分でも作れます。ただしまだ一部分しか実装してない)
サンドボックス形式ですが、RIMWORLDみたいなランダムマップも(売れたら)実装する予定。

(´・ω・`まあそんなわけでとりあえずもう少しで完成なので楽しみに待っていてください……
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今年の暴落はチャイナからの可能性が高い

(-。-)y-゜゜゜なんか世間ではオーメンがどうとかなんとか言ってますが、ラーメンは塩がいいですね。
まあどうでもいいですが、現状ダウやナスダックはかなり底堅いので心配しなくていいです。ハイテク株は上がり過ぎてますが、少し調整が入るだけで、業績が良いアップル株が大崩壊するなんてありえないですから。

それよりも今年コワイのはこれ
北京で不動産価格が20%下落、不動産業者は「まだ下がる」=「暴落の前兆?」「これが過ぎたらまた値上がりし続けるさ」―中国ネット

記事によると、5月の北京市の中古不動産の平均取引価格は、2.4%減少した。下げ幅が最も大きかったのは通州、亦庄などの地域で、下げ幅は20%を超えたという。
これは、「3・17新政策」と呼ばれる、今年3月17日に出された不動産購入制限政策の影響だと記事は分析。中古不動産市場は3月17日前と比べると10%以上値下がりしており、まだ値下がりする余地があるという。



(´・ω・`中国は2年前に株バブルが崩壊してからずっと不動産への投資に傾斜してきました。それはGDPの20%に及ぶほど巨大なものでして、これが崩壊すると非常にまずいです。この価格下落は共産党が出した不動産購入制限が原因でして、不動産価格が上昇することはありません。

まあこれは昔の日本でいう総量規制みたいなもので、結局日本のバブルと同じでして、これが出されたらもう土地価格が上がらないことは日本人なら誰でも解ります。

( ´ー`)y-~~後はいつ不動産バブルがはじけるのかということですが、不動産バブルは不動産価格の下落→融資の焦げ付き、不動産屋及び銀行の崩壊というタイムラグがあります。実際にこれが表面化するのは2,3か月以上後です。つまり6月に問題になってるということは8月か9月辺りがあやしい。特に8月は夏枯れと言って不動産が売れない時期でして、一番不動産価格の下落が激しい時期です。つまりこの時期にかなりまずいことになります。
アメリカに関しては金利上昇はまだですし、バランスシートの縮小もまだ起きてないので基本的にはリスクは無視していいでしょう。

まあ今年も2015年と同じようにチャイナに注目ということですね。後はいつ壊れるかだけの問題なので
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ゲーム画面 牧場

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(´・ω・`)ミルク取ってます。

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(´・ω・`)株と作成しているゲームアプリについての話題をとりとめもなく掲載しております。
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